現代版赤ずきんちゃん
この物語は、現代に生きる赤ずきんちゃん描いた(以下略
母「ねぇ、あかずきんちゃん。お願いがあるの」
なぁに?お母さん?
母「部屋から出てこないお兄ちゃんの部屋にごはんを届けてほしいの」
どうしてあたしが行くの?
母「お兄ちゃんはロリコンだからよ」
へー。そうなんだー
「じゃあお願いね」
そして部屋の前に着いた赤ずきんは、部屋から漏れている声に耳を傾けてみた。
「く、くーちゃん…ハァハァ…」
おいロリコン、飯だ。
「う、うるさい!今いいとこ…あぁっ!!」
赤ずきんは盛られた白飯を思い切り兄の顔にすりこんでやりたい気分だった。
おい、ロリコンは飯食わないのか?
「そこにおいておけ、あとで食う!!!」
…
ねぇ、お兄ちゃん。
お兄ちゃんはどうして部屋から出てこないの?
「それはね、働きたくないからだよ」
どうしてお兄ちゃんの部屋はポスターだらけなの?
「それはね、オタクだからだよ」
どうして幼女ばかりなの?
「それはね…お前を」
不思議ですよね。そこから記憶がないんです。
しかし、目を覚ますと顔に米粒が無数についていた。
あと壁に大きく「このロリコン野郎!!」とかかれていた。
これだから…
引きこもりはやめられねぇ。by兄
こます!
秋さん
もはや夏終了のお知らせww
こっちはみんみん全滅だぜ!
2月に雪が解けるならそれでいいかも…
あーすさん
そろそろ還暦なんだからしっかりしろといいたいw
でも「ALFEの高見沢」は永遠の王子様…
峰さん
猛暑なんて言葉はもう忘れたさ!ふぁっふぁっふぁ!
もうあとは寒くなるってのが…うひゃぁ
母「ねぇ、あかずきんちゃん。お願いがあるの」
なぁに?お母さん?
母「部屋から出てこないお兄ちゃんの部屋にごはんを届けてほしいの」
どうしてあたしが行くの?
母「お兄ちゃんはロリコンだからよ」
へー。そうなんだー
「じゃあお願いね」
そして部屋の前に着いた赤ずきんは、部屋から漏れている声に耳を傾けてみた。
「く、くーちゃん…ハァハァ…」
おいロリコン、飯だ。
「う、うるさい!今いいとこ…あぁっ!!」
赤ずきんは盛られた白飯を思い切り兄の顔にすりこんでやりたい気分だった。
おい、ロリコンは飯食わないのか?
「そこにおいておけ、あとで食う!!!」
…
ねぇ、お兄ちゃん。
お兄ちゃんはどうして部屋から出てこないの?
「それはね、働きたくないからだよ」
どうしてお兄ちゃんの部屋はポスターだらけなの?
「それはね、オタクだからだよ」
どうして幼女ばかりなの?
「それはね…お前を」
不思議ですよね。そこから記憶がないんです。
しかし、目を覚ますと顔に米粒が無数についていた。
あと壁に大きく「このロリコン野郎!!」とかかれていた。
これだから…
引きこもりはやめられねぇ。by兄
こます!
秋さん
もはや夏終了のお知らせww
こっちはみんみん全滅だぜ!
2月に雪が解けるならそれでいいかも…
あーすさん
そろそろ還暦なんだからしっかりしろといいたいw
でも「ALFEの高見沢」は永遠の王子様…
峰さん
猛暑なんて言葉はもう忘れたさ!ふぁっふぁっふぁ!
もうあとは寒くなるってのが…うひゃぁ


